名称マスタデータのテキスト入出力で、資産の有効活用と市販データベースの導入が可能

名称マスタデータのテキスト入出力で、資産の有効活用と市販データベースの導入が可能

名称マスタのテキスト入出力機能により、マスタデータの表計算ソフトへの移行や、一般財団法人経済調査会、一般財団法人建設物価調査会が販売するタイムリーな単価データベースを「建築みつも郎12」のマスタに変換できます。

更なるデータシェアに XMLへの対応!

見積データのテキスト出力機能

拡張性に優れた次代の企業間(B to B)電子商取引の注目言語XML(eXtensible Markup Language)に対応。インターネットブラウザ(IE4.0.1以降)での表示が可能な(HTML+XML)見積書・発注書・請求書・原価計算書のサンプルを用意しました。「建築みつも郎12」のXML形式の書類は姉妹ソフトである「みつも郎(Ver.7以降)」のXML形式の書類と互換性があります。
※階層構造の違いや行属性の相違により、一部データの互換に制限があります。

表計算ソフトへの出力をはじめ、社内でのデジタル化を側面からサポート。現場管理部署への応用は幅広く、本当の実行予算管理へのデータ提供も可能です。
●現在階層のテキスト入出力
●クリップボード経由での切り貼りが可能
たとえばMicrosoft社のExcelなどにテキスト出力したファイルを読み込んだり貼り付けたりと、入力した書類をフルに活用できます。

見積データのテキスト出力機能