オプション仕様
汎用データ・振替伝票作成
基本機能 仕入・支払データ、請求(売上)データ、入金データ、共通費配賦データを、仕訳設定に従って他社会計システム用の仕訳データに変換できるオプション機能
対象データ 仕入、支払データ、入金データ、共通費配賦データ、請求(売上)データ※1の選択が可能
作成データ 普通仕訳、完成振替、完成売上の選択が可能
連動科目設定 仕訳変換処理に使用するデータの一覧表示が可能
連動仕訳設定 仕訳データの確認、修正が可能
マスタ連動設定 要素(科目)、銀行(科目)、仕入先(科目)、手形(科目)の連動先科目・補助・部門の設定が可能
銀行(補助)、工事(補助)の連動先補助コード、補助名の設定が可能
工事、工種、部門、仕入先、請負先、科目の連動先コードの設定が可能
帳票作成 日記帳形式、振替伝票形式、元帳形式、チェックリストの印刷が可能
データ形式 テキスト、CSVの選択が可能
伝票最大行数

9999行

完成・発生基準 完成基準(B/S)、発生基準(P/L)の選択が可能
仕訳作成日 作成日付/原価日付の選択が可能
集計項目 工事集計/工種集計/減額集計/集計日付の選択が可能
連動先科目の桁数 3桁/4桁の選択が可能
連動先の桁数 仕入先コード:3〜6桁、工種コード:2〜6桁、部門コード:3〜6桁、請負先コード:3〜6桁、工事コード:7〜8桁、補助コード:3〜6桁
仕訳データのレイアウト 建設業会計、PCA 会計、経理じまん、建設業会計EX-V、建設大臣、大蔵大臣、建設奉行、勘定奉行、勘定奉行(個別原価管理)、弥生会計、TKC(FX)、一般汎用
※1 売上データの税区分が月単位で計算する消費税はデータ出力できません。

※別売「建設原価ビルダー3 会計システム連動オプション」の購入には事前にユーザー登録が必要です。
※最新情報での提供を図るため、インストールメディアはCD-Rになります。
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