みつも郎15[LAN製品]とは?

みつも郎15[LAN製品]は、ネットワークサーバ上に置かれたデータベース共有管理によって、書類データ・書式データ・得意先マスタ・商品マスタなどを複数ユーザーで利用できる製品です。 社内統一の印刷フォームを使った見積書・請求書の作成や、見積価格・商品名称の統一など書類管理の充実と精度の高い書類作成を目指すユーザー様にぴったりのネットワーク対応製品です。

スタンドアロン製品とLAN製品の違い

1台のパソコンに「みつも郎15」をインストールしてそのパソコンでデータ作成・管理を行う製品を「スタンドアロン製品」といい、ネットワークの環境下で複数台のパソコンに「みつも郎15」をインストールしてサーバでデータを共有できる製品を「LAN製品」といいます。

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LAN製品のここがいい!

みつも郎15[LAN製品]は、サーバ・クライアント型のデータベース管理システム(Microsoft SQL Server)への対応で、「情報の共有化」「データの一元管理」「個人レベルから会社レベルへ」の利用を実現することができます。

情報の共有化
情報の共有化

各個人の情報を公開する事で、より精度の高い見積書の作成を実現。

重要案件での成功例やポイントとなるアドバイスなど、情報を共有することで個人同士の互恵がすすみ、シナジー(相乗)効果に期待!!

データの一元管理
データの一元管理

データが1カ所に管理されるので、蓄積したデータ利用の汎用性が向上。

煩雑な見積作業もデータ管理が統一される事で、入力作業を大幅に軽減し、より効率よくデータ作成を可能に!!

個人レベルから会社レベルへ
個人レベルから会社レベルへ

成約に向けた取り組みも孤立検討するのではなく、会社・個人への成果を目指した取り組みを 実現することが可能。

新規開拓の案件や重要案件など、成約に向けた状況の確認を行う事で管理レベルも一気にアップ!!

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